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zoom RSS ダイアナ妃

<<   作成日時 : 2017/05/11 02:43   >>

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デンマークのフレデリク王太子とメアリー王太子妃の
結婚式の時の曲はとても素敵ですよね。



この動画を見た後、久々にイギリス王室でもと思い
この動画を見たのです。



は?
同じ曲が使われています。
お国によって違うと思っていました。
その時誰の曲を使っているのかと調べました。
動画の下に【Zadok The Priest - George Frideric Handel】と
書いてあり、作曲者はヘンデルと分かりましたが【Zadok The Priest】 という
曲でよいのかYouTubeで調べたらズバリでした。



中世作曲家ヘンデルは、ドイツで生まれイギリスの王室で
大活躍をした作曲家なのです。
昔本で読んだのですが、ヘンデルとあのバッハとは大変仲良しで
再開しようとしたのですが、すれ違い色々で1度も会えず亡くなり
そして各王室がヘンデルの取り合いの為ヘンデル戦争があったとありました。

イギリス以外でも他国の王室で使われているのだなと分かりました。

ああ、イギリス王室と言えば今は亡きダイアナ妃を思い出しますよね。

画像




自宅から少し離れた所に今は無き国立小児病院と言う病院があり
その病院に1995年2月6日にダイアナ妃がご訪問されたのです。
私達はその時全く知りませんでした。

https://amanaimages.com/info/infoRM.aspx?SearchKey=22973000731&GroupCD=0&no=4&brandrm=True&brandrf=True

この2年後にあの悲惨な事故で他界されました。
未だ悲しさを感じます。
多くの弱者の為、素晴らしい事をされた心優しい方が亡くなられるなんて。
その時ウィリアム王子は16歳、 ヘンリー王子は13歳。
どれほどの悲しみを感じた事でしょう。
まだまだ甘えたかった年頃でしたし。



病気で亡くなられたのなら覚悟をしているので多少は良いと思いますが
急にこの世を去ってしまったのですから。
地元の愛犬家のワンちゃんが、朝の散歩へ出かけ
その途中、ブレーキ無しで道を曲がってきた車に引かれ
即死したという飼い主様がいます。
そのワンちゃんは6歳でした。
前日まで大変元気で一緒に生活し、翌朝の楽しい散歩へと行った矢先
悲惨な事故で。
本来なら『楽しいお散歩だったね』と帰宅するところを
ご遺体で帰宅されたのですからね。
その女性の娘様は、頭がおかしくなり病院へ行ったそうです。
私も若い頃母親をガンで亡くしましたからね。
ですからウィリアム王子とヘンリー王子の気持ちが痛いほどわかります。

皆様、徒歩や車他で出かける時はくれぐれも交通安全で出かけましょう。

そして愛犬家方に良く言うのですが、ワンちゃんと青になった横断歩道を
渡る時、左右を確認してから渡りましょう。
信号無視の自転車が猛スピードで通過する事がよくあるので。
うちの愛犬は2度経験しました。
人間でさえ死亡するというのにワンちゃんなんか一発ですからね。
あと、車がよく通る道をワンちゃんと歩く時はリードを短めに持ち
歩いて下さい。
何かに驚いたり、他のワンちゃんが向かいから来た時急に道へ出てしまい
車に引かれる危険がありますので。
それにワンちゃんの排泄物を取っている時も特に危険です。
飼い主は排泄物を取る事しか意識していないのでワンちゃんの事は
まったく見ていませんから。
これも散々経験し怖い思いをしました。
あと、後ろから車が来たからといって避けたはいいのですが
続けて車が来る時があるので気を付けて下さい。
音のしないハイブリッド車もありますから。
通過したからと言ってついリードを緩めてしまうのですよね。
しっかり後方を確認してからいつも通りにワンちゃんと散歩を続けて下さい。

長々と色々失礼いたしました。












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